①製造業
車両台数:11台
月間高速利用額(導入前):約36.8万円
月間高速利用額(導入後):約31.1万円
月額約5.7万円お得に!
■Before After(年間)
Before 年間441.6万円
After 年間373.2万円
年間
約68.4万円
経費削減!
【受付時間】
平日9:00~17:00(土日祝を除く)
ETCを使う法人・個人事業主の方へ
高速料金、割引無しで払い続けていませんか?
毎月の経費が削減できる最適なカードをご案内
毎月の経費が削減できる最適なカードをご案内
現状の利用状況から
いくらお得になるか試算いたします
高速料金が、
毎月の固定費を圧迫している
経理が毎月ETC精算で
時間を取られている...
月10万円以上、
高速代を払っている...
車両が増えるたびに、
管理が複雑化している...
割引制度があるのは知っているが、面倒で放置している
実はこれ、多くの中小企業が
毎月数万円を無意識に失っている状態です!
車両台数:11台
月間高速利用額(導入前):約36.8万円
月間高速利用額(導入後):約31.1万円
月額約5.7万円お得に!
■Before After(年間)
Before 年間441.6万円
After 年間373.2万円
年間
約68.4万円
経費削減!
車両台数:9台
月間高速利用額(導入前):約20.8万円
月間高速利用額(導入後):約18.1万円
月額約2.7万円お得に!
■Before After(年間)
Before 年間249.6万円
After 年間217.2万円
年間
約32.4万円
経費削減!
車両台数:8台
月間高速利用額(導入前):約42万円
月間高速利用額(導入後):約35万円
月額約7万円お得に!
■Before After(年間)
Before 年間504万円
After 年間420万円
年間
約84万円
経費削減!
月数万円の差でも、
年間では数十万円
損したことになります。
高速道路料金の経費が削減できる理由はシンプル。それは、多くの企業が“最適なETCカード”を選べていないからです。
ETCカードは1種類ではありません。
利用額・利用頻度・車両数によって、最適な選択は変わります。
しかし実際は、
「昔作ったカードをそのまま使用」
「とりあえず法人カード」
この状態が非常に多いパターンです。
そこにムダが生まれています。
現場の使い方は会社ごとに違います。
だからこそ、最もお得になるカードをご提案します。
車両が増えるほど、管理の負担は増えます。
最初から整理された形に整えることで管理工数が減り、
経費がラクになります。
専門知識やシミュレーションが必要になると、
どうしても忙しくて後回しになりがち。
私達がスムーズに進められるようにサポート致します。
「立替・精算・集計が大変…」という声を多くいただきます。
管理をまとめることで、経理のストレスを軽減できます。
“なんとなく使っている状態”から、
“最適化された仕組み”へ切り替えるだけで毎月のコストに差が出ます。
導入して終わりではなく、
「増車」「社員追加」など変化があっても相談しやすい体制です。
高速道路の利用状況や車両ごとの走行頻度を見ずに、同じETCカード・同じ使い方を続けている会社は少なくありません。利用実態に合っていない運用では、割引や仕組みを活かしきれず、本来払わなくていい高速料金が発生してしまいます。
ETCカードを使っていても、割引が最大化されていないケースは珍しくありません。
カードの種類や運用方法によって、受けられる割引には差が出ます。適切なカード構成と使い方に見直すことで、同じ走行距離でも支払う金額は大きく変わります。
高速道路料金そのものだけでなく、立替精算や管理、確認作業にかかる時間もコストです。これらが積み重なることで、経理や現場の負担は増えていきます。ETC運用を整理すると、料金と管理コストの両方を同時に削減できます。
このようなケースに当てはまるなら、
同じように削減できる可能性があります。
まずは、現在の利用状況をもとに
「どれくらい削減できそうか」だけでも確認してみてください。
MIP事業協同組合では全国異業種協同組合連合会が発行するETC法人カードを取り扱っています。
※こちらはETC専用カードです
※ETC法人カードをご利用になるには、MIP事業協同組合に加入していただくことが条件となります。
1枚のカードにマイレージが貯まる。
そのため、複数カード利用時に比べて短い期間で還元できる!
4人分の走行明細が1枚にまとまってしまうため、「誰が、いつ、どこからどこまで走行したのか」をすぐには把握できない。
カードごとに走行明細を発行。
そのため通行料金・車両管理が容易!
カードごとにマイレージが貯まるため、走行距離によっては還元までに時間がかかる。
ETC法人カードは車両を限定しないため、社用車やレンタカー等、自由にご利用いただけます。他の車載器が搭載された車両での無線通行でも、各種割引や通行状況に応じたマイレージポイントがご利用されたETC法人カードに加算されます。従業員のマイカーの業務使用や、出張時のレンタカーでのご利用時にも便利です。また、利用金額にかかわらず割引やポイント付与対象となりますのでお客様のご利用状況に合わせてご活用いただけます。
ETCコーポレートカードは東/中/西日本高速道路株式会社(NEXCO)が発行し貸与するカードです。
ETCコーポレートカードをご利用いただくとETC時間帯割引の他に、大口・多頻度割引等の高速道路割引制度が受けられます。
※マイレージポイントは貯まりませんので、ご注意下さい
各道路会社の各種時間帯割引(平日朝夕割引・深夜割引)適用後の1ヶ月間のご利用額に対し、さらに下表の大口・多頻度割引が摘要となります。
大口・多頻度割引には、「高速国道の大口・多頻度割引」と「一般有料道路の大口・多頻度割引」があります。ここでは、高速国道のみをご紹介します。
| 車両1台毎の 高速道路利用額/月 |
割引率 |
|---|
※()内は、ETC2.0を使用する事業用車両(注)に限り適用される割引率です。(令和8年(2026年)3月末まで)
(注)
道路運送車両法(昭和26年法律第185号)第58条に定める自動車検査証において道路運送車両法施行規則(昭和26年運輸省令第74号)第35条の3第1項第13号について事業用と区別、又は道路運送車両法施行規則第63条の2に定める軽自動車届出済証において事業用と区別されているETC2.0搭載車両。
ご利用条件
\便利でお得なETCカード/
「最適な方法で利用する」だけで
コストも手間も変わります!
当サービスでは、法人・個人事業主の方向けに
ETCカード発行から事務処理負担軽減・日々の運用までを
まとめてサポートします。
「何から手をつければいいか分からない」
「忙しくて改善に時間を使えない」
そんな方でも大丈夫です。
状況を伺いながら、
最も負担が少ない形で導入できるようにご案内します。
最適なカードを利用できると、
会社の中で起こる嬉しい変化が起こります。
「高速代が高いから仕方ない」ではなく、“整えれば下げられる仕組み”に変わります。
経費が減ると、残るお金が増える。残るお金が増えると、会社の選択肢が増える。
その第一歩が、ETCカード運用の見直しです。
現状の利用状況から
どれくらいお得になるか試算いたします。
ご請求・お支払い方法
毎月1日より末日の1ヶ月で締めて、
翌月20日前後に組合員各社へ請求書を
郵送いたします。
お支払いは、銀行口座より翌々月8日
自動引き落としとなります。
高速道路の料金見直しは、
先延ばしにすると、
その間もずっと損し続けます...。
でも逆に言えば、整えた瞬間から、
会社のムダが減り始めます。
まずは状況を確認し、
あなたの会社に合った運用方法を
ご案内いたします。
無理な営業は一切いたしません。
安心してご相談ください。
現状の利用状況から
どれくらいお得になるか試算いたします。